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| 名古屋市近郊在住の63歳男性 |
普段から血圧が高く 150〜160ぐらいでしたが、「免疫づくり」を使いだして2週間ぐらいから除々に下がり始め2か月後には 140を切るようになり、気分も爽快になりました。
※血圧の高い方々の殆んどの方から、血圧が下がったとの報告が届いております。 |
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| 名古屋市内在住の51歳男性 |
「免疫づくり」の水を飲むようになってから、排尿、排便の時の匂いが極端にしなくなった。オナラも無臭になったと喜びの報告がありました。
解)医学博士の説明によると腸内善玉菌が増えることで、悪玉菌が減少し、悪臭が治まるとのことでした。
※「免疫づくり」の利用者の方々から多く寄せられている報告です。
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| 名古屋市内に在住する53歳の女性 |
3年ほど前から肝炎と診断されて、薬も飲んでおりましたが、肝臓の判定数値がまったく下がらない状態で経過しておりましたところ、知り合いから勧められ(53歳女性)、「免疫づくり」の水を飲み始め2か月後に検査を受けたら驚異的に数値が下がって驚いたと報告があり今は薬も飲んでいないとのことでした。
解)医学的に証明できる方法がありません。高波動によって肝臓の働きを活性した為か、体内の毒素を高波動によってイオン化されることで無害化され、肝臓の負担を軽減した為か、両方の働きなのだと思われます。
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| 岐阜県の町 |
周辺に新しく開発された団地に取り残された牛牧場がありましたが、夏場になると牛糞の臭い、蚊やハエが発生して、団地住民から毎日のように苦情が殺到して、町の担当者も頭を抱えておりました(昔から牧場を営んでいる方は止めることは出来ないと拒否され、移転には莫大な移転費を必要とするため町では予算的に不可能)。しかし波動の利用を進言して、波動水を牛に飲ませるとともに牛舎内に散布し、牛の尿槽にも波動を入れながら経過をみましたら、牛の毛艶が良くなってゆくのと同時に、牛の糞や尿の臭いが大きく減少しました。そして牛乳に含まれる菌の数が減り、ランクが上がって高く買い取られるようになり牧場主も喜んでおられたと報告がありました。また、蚊やハエにとって波動の高い世界は大変住みにくい世界(中根博士談)で、牛舎やその周辺から殆んど居なくなり、住民の方たちも喜んでいたと報告がありました。
解)波動の高い水は牛の腸内の善玉菌も増やすことが証明された例です。大変小額な費用で問題解決ができ、三方一両得の結果が出て、波動の高い水の効果に改めて驚かされましたが、全国的には養鶏場、養豚場などでも波動を利用して、臭い低減、卵や肉の味を良くしたり等にも利用されています。
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